/*
* init
*
* @parm
* @return
* @other
* ボタンクリックで呼び出される関数
*
*/
function init()
{
// 配列オブジェクトのインスタンス化
var arr = new Array();
/*
* ■ 配列の要素の追加
*
* { で始まります。
* 'キー名':'データ' の形式でひとつの要素になります。
* 複数ある場合は、 'キー名':'データ' , 'キー名':'データ' のように、カンマで区切ります。
* } で終わります。
* 通常の配列と違う部分は、キー名に好きな名前を付ける事ができる事で
* キー名を見て内容がなんとなくわかる(キー名から内容を連想できる)意味で連想配列と呼びます。
*
*/
arr = {
'menu1':'メニュー1はホーム',
'menu2':'メニュー2は特集',
'menu3':'メニュー3はお問い合わせ'
};
/*
* ■ 連想配列のデータ取得
* 配列では数値の連番だったので、for文を使用し、数値を加算していくことでキーの取得ができましたが
* 連想配列ではその手法ができませんので、for-in文を使用します。
* for-in文の書式は
* for( var キー名が入る変数 in 対象となる連想配列名 )
* となり、配列の中身全てを抽出する事ができます。
*
* ■ ループ以外での要素の参照
* 変数名['キー名']でアクセスが可能です。
*
*/
i=0;
for(var index in arr)
{
document.getElementById('menu'+(i+1)).innerHTML = arr[index];
i++;
}
}
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