お寿司か焼き肉食べたい

まじめな事からしょーもない事まで
めにゅーを開く(投げやり)

お、関数ゥー!

ジャーンジャーン
げぇ!?関数!?
いっぱい作るやでー

問題その1

任意の数字にプラス3して返す関数を作成してみよう

問題その2

任意の文字列の先頭に あいうえお の文字列を付けて返す関数を作成してみよう

問題その3

任意の文字列の最後に おえういあ の文字列を付けて返す関数を作成してみよう

問題その4

0~10のデータが入った配列を返す関数を作成してみよう。
【しばり条件】
・ループ処理仕様必須  全ループ関数を使ったパターンを作成してください。

問題その5

任意の数字が、偶数の場合はその数字にプラス2
奇数の場合はその数字にプラス5して返す
関数を作成してみましょう。

問題その6

以下のパターンを網羅できる関数を作成してみましょう
任意の数字が1の場合:文字列:焼肉をalert
任意の数字が2の場合:文字列:しゃぶしゃぶをalert
任意の数字が3の場合:文字列:チャーハンをalert
任意の数字が4の場合:文字列:ラーメンをalert
任意の数字が5の場合:文字列:うどんをalert
任意の数字が6の場合:文字列:オムライスをalert
任意の数字が7の場合:文字列:ハンバーグをalert
任意の数字が8の場合:文字列:水をalert
任意の数字が9の場合:文字列:冷や飯をalert
任意の数字が10の場合:文字列:大豆をalert
それ以外:文字列:生米をalert
【しばり条件】
・if使ったら怒る

問題その7

問題その6で作った関数、これを流用します。
配列に任意の数値をいくつか入れ、それをループして展開しながら
問題6の関数を実行してください

問題その8

とある年月日のn日後とn日前の日付をそれぞれ算出する関数を作成してください。
最終的に、30日後と30日前が画面に表示できればなんでもよいです。

最終問題

任意の年月日が2つあるとして。
それぞれ何日差あるのかを表示させてください。
【条件】
・2の年月日の指定方法、きっと引数で指定すると思いますが
どのように指定しても正確に差分が出るように処理を行ってください。
つまり、-X日とか表示されるのはNGです。

ヒント: きっとタイムスタンプに変換して、除算して差分を計算するんですよね。
で、除算する時に左辺が小さいとマイナスになりますよね。うんうん。
条件によって負を正に変えてやる必要があるのです